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Organic PV Solar Summit Japan 2009
 
 
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開催日時:2009年9月2日‐3日 会場:シェラトン都ホテル東京

有機系太陽電池の商業化の早期実現に向けて
-実用化と製品化の為の課題の解決策と商業化戦略を提案します。-

* 今後の有機薄膜、色素増感太陽電池の動向
* 効率、耐久性と性能向上の為の最新技術革新
* コスト削減対策
* 有機系太陽電池実用化の為の戦略
* ファイナンスや投資のフレームワーク
* 欧米有機系太陽電池市場に市場の最新動向

有機系太陽電池に参入している企業間の競争が益々激しくなることが視差される中で、有機系太陽電池市場の現状を理解し、商業化戦略を構築するために、「机上の空論」や「講習会」で終わらない生きた討議を展開します。

 

サミットの趣旨

1 サミット開催によって日本とグローバル市場の有機系太陽電池業界の活性化に貢献する。
2 有機系太陽電池の実用化一日も早く近づけるように、解決すべき課題と戦略を講演とパネルディスカッションを通じて提案する。
3 有機系太陽電池の「シリコンを使う必要がない」「原材料の資源的制約が少ない」「低コストで量産出来る可能性」「目的や用途に合った製品開発」「用途に合った製品開発が可能」「環境負荷も低い」という特徴を活かしながら、如何に製品開発を進めていくべきかを検証する。
4 実用化前に解決すべく最重要課題の対策の提案する。


本サミットで取り上げる3つの最重要課題
1 コスト削減と製品の全体の性能を高める為の的確な材料の選択の方法
多種類の材料の選択が出来る有機系太陽電池では、貴社の製品に合っていて、尚且つ最もコスト・エフェクティブな材料を選ぶ為には、どのような選択の方法をするべきなのか?
2 高効率と耐久性の向上の為の最新のデバイスの研究
効率と耐久性の面では、常にシリコン、化合物や薄膜等の他の太陽電池と常に比較をされる傾向があるが、有機系太陽電池の独自の性質を活かした上で、効率と耐久性を向上する技術とはどのようなものなのか?
3 製品へのアプリケーションの選択の仕方
貴社が持っている技術をフル活用する為には、如何に最適な製品の用途の選択をすればよいのか?現在開発が進められている製品以外に新しい領域の製品開発の可能性とは?

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Organic PV Solar Summit Japan 2009 の連絡先
登録に関するお問い合わせ arrow カンファレンス登録事務局
アルファブレイン株式会社

solar-japan@alpha-br.com
電話:03 - 3464 -8541
FAX:03 - 5428 - 0896
プログラムおよび出展に関するお問い合わせ arrow Organic PV Today
担当:赤星

kakahoshi@opvtoday.com
電話:+44 - 207 -375 - 7201

9月に東京でお会いできますことを楽しみにしております!